メガネ補足情報

メガネ補足情報の情報ページです。
メガネの度数は「-1.00」のような表記しますがこれは
矯正の際必要なレンズの度数で正式には「-1.00D」
のように使われます。
では、数字の後ろの「D」の意味とは?
ただの単位でディオプターもしくはディオプトリの略です
近視の場合「-」、遠視の場合「+」で表記されます

段階分けとしては一般的に下記のように
分類されてます

・初期近視 -1D以下
・軽度近視 -1Dを超え−3D以下
・中等度近視 −3Dを超え−6D以下
・強度近視 −6Dを超え−10D以下
・最強度近視 −10Dを超え−15D以下
・極度近視 −15Dを超える

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ネットの場合はリアル店舗と違い情報レスポンスが早いです
これにより、ネット上でいい加減な営業している所はすぐに消えてなくなります
日本の近眼の比率は4割ちょいと言われてます、ようは10人に4人はメガネもしくは
コンタクトしている状態です。
近年パソコンの普及により近眼者が増加し需要も高まって
メガネ屋さんが身近な存在となりました
店舗購入、ネット購入どちらもメリット、デメリットはありますが
個人的な見解を申すと総合的にネットで購入をススメます
現在激安メガネ屋さんが増える一方、価格競争が激しくなってます。
スリープライスはもとよりワンプライスなどもあります。
メガネの価格について以前にも記事を書きましたが補足として
付け足しておくとメガネ販売価格に規定がないってことです。
ようは売主のさじ加減で決定します。
皆さんがお使いのメガネフレームどこ産がご存知ですか?
私もそうですが、あまり意識しなければなんってことない
情報ですが(^^;
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